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■ 介護予防把握事業(基本チェックリスト) 

  介護予防把握事業は、介護予防・日常生活支援総合事業を推進するため、市町村の要支援・要介護認定者を除く、高齢者を対象に「基本チェックリスト」等を活用し調査を行います。
 この調査結果から、市全体と日常生活圏域別に「高齢者の健康自立度と生活実態」の現状を把握して課題や地域特性を抽出し、今後の介護予防事業等の取組について検討・評価するとともに、地域包括ケアシステムの構築を推進するための必要な基礎資料を作成します。

商品説明・特徴など

①調査票「基本チェックリスト」をはじめ、市町村の要望に応じた設問を追加した調査票を作成し、印刷から発送までの一連の業務を支援します。

②調査対象者の方には、調査票の回答支援サービスとして即座に対応できるよう「アシスト電算センター」内に専用コールセンターを整備しています。(オプション)

③調査データの判定結果から「個人結果票」を作成し、郵送で送付するまでの支援も行います。なお、該当者が多い場合でも、短期間で「個人結果票」の送付を可能とするため、調査票をOCR化してデータ入力の時間を大幅に短縮しています。

④「個人結果表」は、健康自立度に関する「総合判定アドバイス」やリスク項目ことの「細部判定アドバイス」、リスク該当者には「介護予防事業の紹介」や「生活支援サービスの紹介」、回答者の居住地域を担当する「地域包括支援センターの紹介」を記載したものとなります。

⑤回答者一人ひとりに送付する「個人結果票」と「回答済調査票」を電子化(PDF化)してデータ納品します。それによって対象者からの問合せに対して紙媒体で探す手間をなくし、「個人結果票」と「回答済調査票」を素早く検索・閲覧が可能となります。(オプション)

⑥調査結果報告書は、多面的な視点から分析できるよう設問ごとにクラフや表、クロス集計表を作成するなど、市町村の現状からみた課題や地域特性が明確化できる分析コメント等を記載したものを作成します。

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